10月24日に恒例の英語ワークショップが開催されました。
このワークショップは、オックスファムを支援して下さっている、外国人ボランティアグループ(IVG)の方々によって主催されています。
この日のテーマは「CSRと開発:ナイジェリアにおけるShellの事例」でした。
ワークショップの様子をちらっとのぞいてみたところ、活発なディスカッションが繰り広げられていましたよ☆

今回のインストラクター役のボランティアの方からコメントを頂きました!
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Jamieさんのコメントです!
"I think IVG English workshop boosts up motivation and allows both participants and instructors to think and learn new things, while at the same time enjoying themselves in friendly and fun atmosphere.
I myself had fun being a part to share and help guiding the participants. Our workshop wouldn't be successful without our great participants who were very active and attentive throughout the whole period.
I surely encourage new comers as well as our regular participants to come to other workshops. We have a lot more interesting stuff to share, including smiles :)"
Jasonさんのコメントです!
「今回のワークショップがはじめてということで、かなり緊張はしましたが、ワークショップのパートナー、ジェイミーさんの協力と参加されたみなさんの素晴らしい積極性によって、テーマをめぐるディスカッションもかなり盛り上がり、思った以上に愉快なひとときとなりました。
自分の英語力を和気あいあいとした環境で伸ばしてみたいという方、またはこのグローバル社会の現状について、もう少し知りたい方は、是非ともご参加下さい!」
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英語ワークショップのトピックは、毎回違う内容です。
以前参加して下さった方も、また違った内容で知識を深めていただけると思います。
今回は英語圏の方も参加されていました。
内容がいかに充実しているかがお分かり頂けると思います。
ご興味の湧いた方は参加されてみてはいかがでしょうか?
次回のご案内はこちらです。
(アドミン担当)